ペットに関する行政機関の情報

世田谷区のペット関連行政機関情報

ペットに関する練馬区の行政機関の情報

世田谷区

東京都 練馬区

所在地:〒176-8501 練馬区豊玉北6丁目12番1号電話:03-3993-1111(代表)
法人番号:3000020131202 窓口受付時間本庁舎へのご案内


  東京都練馬区くらしのガイド ペット(動物)関連情報



練馬区の行政機関のペットに関連した情報です。
暮らしのお役立てになれば幸いです。
※最近、行政機関のHPでリンクアドレス変更によるリンク切れが生じておりご迷惑をおかけしています。

※【注意】行政機関での動物の死体処理の回収車はゴミ収集車で来る場合が大半です。
清掃事務所で収集した動物死体は一時的に専用ボックスに山積されているのが実態です。

また、ご遺骨が全て混ざるのでご返骨は出来ないようです。

※個別に立会いの出来るペット火葬をご希望でしたら アメリカンッペットメモリアル
まで、

愛しいペットの最期のお別れに、ご焼香・お骨上げも出来、その場でご返骨いたします。

練馬区の動物の死体処理 情報


ペットを亡くされた方 家庭で飼われていた動物は、飼い主が専門の業者などに依頼していただくことが原則です。
ただし、どうしても依頼できない場合で、飼い主の届け出により、清掃事務所が有料でお預かりいたします。

費用 1体(25キログラム未満)につき火葬・埋葬料として3000円かかります。
※ご遺体と一緒に缶詰、飲料、ペットゲージなどの不燃物は入れられません。
※ご遺体を包むタオルや献花などの可燃物は少量であれば可能です。
◎引き取り依頼は管轄の清掃事務所へ連絡してください


動物の死体処理 案内


道路上の動物の死体処理
区道上にある場合 管轄の清掃事務所へ連絡してください。
夜間、日曜日、年末年始は 練馬区役所 休日夜間受付(電話:3993-1101)へ連絡してください。

都道上(環7、環8、目白通り、千川通りなど)にある場合 管轄の清掃事務所へ連絡してください.
夜間、日曜日、年末年始は 東京都建設局都道管理連絡室(電話:3343-4061)へ連絡してください。

国道上(川越街道)にある場合 国土交通省東京国道事務所万世橋出張所(電話:3253-8361)へ連絡してください。

私有地内の動物の死体  自宅敷地内、駐車場などの動物死体は、敷地の所有者もしくは占有者が処理しなければなりません。
処理できない場合は管轄の清掃事務所へご連絡ください。
縁の下や屋根の上など収集に困難な場所は、お引き受けできない場合があります。
収集困難な場所から事前に出していただくようご協力お願いします。
私有地内は減免になる場合があり、申請の際に印鑑等が必要になります。

引き取りの連絡先
月曜日から土曜日の8時30分から17時15分までは管轄の清掃事務所へ
月曜日から土曜日の17時15分以降、日曜日および年末年始は
 練馬区役所 休日夜間受付(電話:3993-1101)へ連絡してください。

お問い合わせまたは連絡先
練馬清掃事務所(〒176・179地域)  電話:03-3992-7141 ファクス:03-3948-7400
石神井清掃事務所(〒177・178地域) 電話:03-3928-1353 ファクス:03-3928-1215


● 練馬区の犬・猫についての情報


 犬について案内

【中止】令和2年度狂犬病予防集合注射 犬のフンでお困りの方へ
飼い犬に関する手続き 犬を飼うときのルール
犬についての法律 海外に犬を連れて行く方へ
海外での狂犬病感染に注意してください


 猫について案内

猫を飼うときのルール
猫についての法律 飼い猫の去勢・不妊手術費の助成 飼い主のいない猫


● 施設案内■練馬区保健所 の情報


施設案内はこちら→   練馬区保健所


● 練馬区で死亡している野鳥を見つけたとき


  お問い合わせ 所在地情報


 野鳥は、自然の生き物なので、自然の中で死んでいきます。
鳥インフルエンザが原因とは限りません。
しかし、野鳥は、どのような病原体を保有しているか分かりません。
死亡または衰弱した野鳥を発見したときは、つぎのことに注意するようお願いします。


・死亡または衰弱した野鳥やその排泄物に触れる場合は手袋等を着用するなどし、
直接素手で触れることはできるだけ避けてください。
・もし死亡または衰弱した野鳥やその排泄物に触れた場合には、
念のために速やかに手洗いとうがいをしてください。
・発熱等健康状態に異常がある場合には、速やかに医療機関を受診し、
死亡した野鳥等に触れたことを医師に伝えてください。

 
鳥が死亡している場合で保健所に連絡をする必要がない場合には、
下記の事業所までご連絡ください。死亡した鳥の回収に伺います。

1.国道254号線(川越街道)・国道17号線で発見した鳥の死体
  国土交通省東京国道事務所万世橋出張所  電話:03-3253-8361

2.上記以外の道路、または私有地で発見した鳥の死体
  (私有地の場合、原則として玄関での引取りとなります。)

  〒176・〒179の地域
   練馬清掃事務所 電話:03-3992-7141

  〒177・〒178の地域
   石神井清掃事務所 電話:03-3928-1353

● 練馬区のその他のペット関連情報


海外に犬を連れて行く方へ


犬等の輸入検疫制度が改正されています。
海外に犬を連れて行き、その後帰国する予定の方は、下記にご注意ください。
農林水産大臣に指定された地域(※注釈)以外から帰国する予定の方へ
※注釈:指定された地域(平成25年7月17日現在)
アイスランド、オーストラリア、グアム、ニュージーランド、フィジー諸島、ハワイ
狂犬病予防注射を受ける前に、マイクロチップの装着が必要です。
予防注射の接種回数、血液検査等、手続きの詳細は
下記の農林水産省動物検疫所のホームページで確認いただくか、動物検疫所に直接お問合せください。
農林水産大臣に指定された地域から帰国する場合も、マイクロチップの装着は義務付けられています。

問合せ先
動物検疫所 電話:045-751-5973
動物検疫所成田支所 電話:0476-34-2342
動物検疫所関西空港支所 電話:072-455-1956


犬についての法律


犬に関する主な法律です。 法の趣旨を理解し正しく飼いましょう。

狂犬病予防法 (目的)狂犬病の発生、まんえんを防ぐための法律です。
1.犬を飼い始めたら、30日以内に登録すること。
2.毎年1回、4月~6月に狂犬病予防注射を受けさせること。
3.鑑札と注射済票は個体識別のため、必ず犬につけておくこと。
4.犬の死亡した時や、犬の所在地、飼い主の住所など登録事項を変更した時は、届けを出すこと。
動物の愛護及び管理に関する法律

(目的)動物の愛護と管理について定め、動物愛護精神の普及と動物による危害の防止を図る法律です。
1.命ある動物をみだりに虐待することのないようにするだけでなく、人と動物の共生に配慮し、習性を考えて適正に飼うこと。
2.飼っている動物による感染症の知識をもつこと。
3.繁殖を希望しない飼い主は、不妊や去勢の手術など繁殖を防止するよう努めること。
4.犬や猫などの愛護動物を虐待したり、捨てたりした者は罰せられます。

東京都動物の愛護及び管理に関する条例
(目的)動物愛護精神の普及と動物による危害の防止を図るための条例です。
1.飼い主は、命ある動物の本能・習性を理解し、適正に飼養すること。
2.人と動物が共生できるよう周辺環境に配慮すること。
3.みだりに繁殖して適正に飼うことができなくなる恐れがあるときは、不妊や去勢の手術など繁殖を防止するように努めること。
4.命ある限り飼い続けること。また、それができない場合は新たな飼い主を見つけるよう努めること。
5.人と動物との共通感染症に関する正しい知識を持ち、感染症の予防に注意を払うこと。
また、健康状態に異常があれば、必要な措置をすること。
6.えさや水をきちんと与え、犬小屋の内外を常に清潔にすること。
7.公共の場所や他人の土地を、ふん等で汚さないこと。
8.異常な鳴き声、悪臭などで人に迷惑をかけないこと。
9.逃げた場合は、自分で探し収容すること。
10.囲いの中で飼うか、鎖などで確実につないで飼うこと。
11.種類や健康状態等に応じて、適正に運動させること。また、適切なしつけをすること。
12.犬を飼っている旨の標識(犬のシール)などを、玄関付近から見やすい場所にはっておくこと。
13.人をかんだ場合は、24時間以内に保健所に届け出ること。
また、48時間以内に狂犬病かどうか獣医師に検診してもらうこと。

お問い合わせ
健康部 生活衛生課 管理係  組織詳細へ
電話:03-5984-2483(直通)  ファクス:03-5984-1211


猫についての法律


猫に関する主な法律です。
法の趣旨を理解し正しく飼いましょう。
動物の愛護及び管理に関する法律
(目的)動物の愛護と管理について定め、動物愛護精神の普及と動物による危害の防止を図る法律です。

東京都動物の愛護及び管理に関する条例
(目的)動物愛護精神の普及と動物による危害の防止を図るための条例です。

1.飼い主は、命ある動物の本能・習性を理解し、適正に飼養すること。
2.人と動物が共生できるよう周辺環境に配慮すること。
3.みだりに繁殖して適正に飼うことができなくなる恐れがあるときは、不妊や去勢の手術など繁殖を防止するように努めること。
4.命ある限り飼い続けること。また、それができない場合は新たな飼い主を見つけるよう努めること。
5.人と動物との共通感染症に関する正しい知識を持ち、感染症の予防に注意を払うこと。
また、健康状態に異常があれば、必要な措置をすること。
6.えさや水をきちんと与え、飼育場所の内外を常に清潔にすること。
7.公共の場所や他人の土地を、ふん等で汚さないこと。
8.異常な鳴き声、悪臭などで人に迷惑をかけないこと。
9.逃げた場合は、自分で探し収容すること。

お問い合わせ
健康部 生活衛生課 管理係  組織詳細へ
電話:03-5984-2483(直通)  ファクス:03-5984-1211


飼い主のいない猫対策


飼い主のいない猫をかわいそうだと思う方がいる一方で、
ふん尿や鳴き声などにより、地域で問題が生じていることがあります。

猫は保健所では捕獲していません
 動物の保護・収容は、区の保健所ではなく、東京都動物愛護相談センターが行っています。
 しかし、猫については、飼い猫を外に出している飼い主も多く、
外にいる猫が飼い猫か飼い主のいない猫かすぐには判別ができないため、
東京都動物愛護相談センターでも一部例外(1.歩けないほど大怪我をしている場合  
2.生まれたての子猫で、かつ親猫が育児放棄をしている場合)を除き、保護・収容はしていません。
 ちなみに、飼い主不明の犬は、「狂犬病予防法」に基づいて、狂犬病を防ぐため、
東京都動物愛護相談センターが保護・収容していますので、この点で犬と猫とは大きく異なります。

エサやりを止めても解決になりません
 「エサやりを止めさせるべきだ」というご意見を多くいただきますが、エサやりを止めても、
猫は動物ですのでおとなしく餓死することはなく、なんとしても生き抜こうとします。

  1.飢えた猫がゴミあさりをします。ひどい場合は屋内に侵入して食べ物を奪うこともあります。
  2.わずかなエサをめぐって猫同士のケンカが絶えなくなります。
  3.最終的には他の地域に移動します。

3の状態になれば猫の姿は目の前から消えますが、地域間で迷惑動物の押し付け合いをしているだけで、
問題の解決になりません。もちろん、移動先でも繁殖を続けます。 では、どうすれば良いのでしょうか?

飼い主のいない猫の問題は、「地域猫活動」で解決を図ります。
 「地域猫活動」とは、飼い主のいない猫の問題を、「猫を愛護するか否か」ではなく、「地域の環境問題」として捉え直し、
地域住民・問題解決に取り組むボランティア・行政の三者が協力しあって、
飼い主のいない猫を適正管理しつつ徐々に数を減らしていき、暮らしやすいまちづくりを目指していくという活動です。

 具体的対策は、
1.生まれさせない  地域にいるすべての飼い主のいない猫に去勢・不妊手術を行って、これ以上繁殖しないようにします。
2.集めない  置きエサは厳禁です。エサを何時間も置きっぱなしにすると、臭いにつられて近隣地域から猫が集まります。
そうすると、新たな猫が居付いてしまい、いくら手術しても追いつきません。

 エサを与える場合は、
(1)手術済(または手術予定)の猫だけに、
(2)毎日同じ時間、
(3)必要最低限の量を与え、
(4)対象の猫が食べた後はすぐに皿を片づけ、周囲を清掃します。
 新来の猫は、元々いた場所にエサ場がありますので、エサを与えてはいけません。

3.フン被害対策

 フンの被害は深刻です。猫トイレを設置して被害を減らします。
 プランターに園芸用の土を入れ、猫のフンとまたたびを混ぜるだけで、猫トイレになります。
 猫トイレの数は、地域に多い方が効果があがります。
 飼い主のいない猫は病気や交通事故などの危険が高く、寿命は4~5年と言われていますので、
これらの対策をきちんと行うことで、徐々に数が減っていくことになります。


● 練馬区の動物の死体処理情報


動物の死体処理について


犬、猫、里親さがし掲示板 (動物愛護相談センター)


やむを得ない事情によっては、東京都動物愛護相談センターで引き取る場合があります。

年間数十万匹の犬と猫が殺処分されています。ペットショップへ行く前に是非殺されていく子の里親になる事をご検討ください。

 犬、猫、里親さがし掲示板→(犬、猫、里親(飼い主)募集掲示板です。


 事情により犬 猫を飼う事が出来なくなってしまった際、捨て犬 捨て猫を保護した際は、

保健所(動物管理センター・動物愛護センター)へ殺処分の持ち込みを行う前に、里親探し(飼い主探し)をしてください。

東京都動物愛護相談センター八幡山本所
東京 世田谷区の動物保護団体
所在地: 〒156-0056 東京都世田谷区八幡山2丁目9−番11号
時間: 営業時間外 ⋅ 営業開始: 木 8:30
電話: 03-3302-3507

ペットのおうち



練馬区の総合動物病院情報 👈-------★練馬区にある動物病院の情報です--------



練馬区立の公園


練馬区の公園、児童遊園等では原則として、犬を連れての入園はお断りさせていただいていますが、
立野公園では、地元による管理運営の一環として一年間の試行期間を経て、平成13年6月1日より犬の入園を認めています。
 犬を入園させる場合は必ず以下の注意事項を守って下さい。



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